ドラッグストア・薬局でナンパするメリット
女性が多い
ドラッグストアは女性客が多いため、好みのターゲットを見つけやすいです。女性比率は7割〜8割程度。なぜ女性比率が高いのかというと、化粧品や生理用品、ベビー用品、さプリなどが安く買えるからです。
学生のバイトが多い
ドラッグストアは学生のバイトがたくさん働いています。女子高生や女子大生、専門学生とか。若い女性が好きな方に向いています。
ドラッグストアでナンパするときの声のかけ方
女性が見ている商品を話題にする
女性が今見ている商品を話題にしましょう。ナンパだと思われずに自然に会話をスタートできます。
声かけのフレーズ
- 「このお菓子、食べたことありますか?美味しいですよ」
- 「お姉さん、プロテインに詳しいですか?どれを選べばいいか分からなくて」
- 「俺も日焼け止めを買おうと思ってるですが、お姉さんはどれを使っていますか?」
- 「お姉さんはシャンプーってどれを使ってますか?新しいのを試してみようと思ってて。」
うまく話題が思いつかなかったら、「お姉さんは今日何を買いに来たんですか?」と聞いたり、女性のカゴに入っている商品を見て「そのジュースおいしいですよね」というように話しかけましょう。
店内の場所を聞く
探している商品の場所を聞くのもありです。「すいません、シャンプーってどこにあるか分かりますか?」のように聞きます。ただ、女性によっては「店員に聞いてよ」と思うかもしれません。
ドラッグストア・薬局でナンパするときのコツ
かごに商品を入れる
何でもいいので商品をカゴに入れて持ち歩きましょう。それだけで「買い物に来た人」だと思ってくれます。カゴを持ってないと、「ナンパ目的で店に入ったのかな」と思われるリスクがあります。
それか、最近発売されたお菓子をカゴに入れておき、「これ食べたことありますか?最近発売されたんです」と話のネタにするのもいいです。女性は新発売の商品に興味を持ちやすいです。
早めにカフェに誘う
店内で長々と話していると女性が疲れてしまいます。会話は短く済ませて、早めにカフェに誘ってください。3〜5分ほど話して仲良くなったら、「教えてもらったお礼に、そこのカフェでコーヒーでもごちそうさせてください」のように誘います。断られたら「LINEだけ教えてくれませんか?」と切り替えます。
ドラッグストア・薬局でナンパするときの注意点
店員に注意する
店員に気をつけてください。店内を長時間歩き回ったり、しつこく話しかけていると店員にマークされます。怒られたり、最悪出禁になる可能性があります。
普段着でいい
服装ですが、少しきれいめの服ぐらいがいいです。ゴリゴリにオシャレをすると、ドラッグストアだと浮いてしまいます。「ナンパ目的で来たのかな?」と思われるリスクもあります。
平日の16時〜20時が狙い目
ドラッグストアでナンパするなら平日の16時から20時頃がおすすめです。学校や仕事終わりの女性が店に寄る時間帯だからです。一人で来る女性が多く、声をかけやすいです。「この後、軽くご飯でも行きませんか?」と誘いやすい時間帯でもあります。
まとめ
以上です。