「大学で可愛い子に声をかけたい」
「大学のどこでナンパするのがおすすめ?」
「社会人が大学でナンパする方法を知りたい」
こんな悩みを持っている大学生はぜひご覧ください。
大学でナンパするメリット
警戒されにくい
女性から警戒されにくいのが一番のメリットです。繁華街でいきなり見知らぬ男に声をかけられると身構えますが、キャンパス内なら「同じ大学の人かな」と思って話を聞いてくれます。街中でナンパするよりも立ち止まってくれやすいです。無視されることはほぼありません。
共通の話題がたくさんある
共通の話題がたくさんあるのもメリットです。例えば「何のサークルに入ってますか?」「〇〇学部の授業って大変ですか?」「あの講義単位取りやすいですよ」とか。会話が盛り上がりやすいです。
食堂やカフェがある
大学には食堂やカフェがあります。声をかけて仲良くなった後、わざわざ遠くの店に行かなくても「食堂でお茶しよう」と誘うことができます。
女子大生がたくさんいる
キャンパスには10代後半から20代前半の女子大生しかいません。効率よく若くて可愛い子と出会うことができます。
大学でナンパするデメリット
知り合いに見られるリスクがある
一番のデメリットは知り合いに見られる可能性があることです。声をかけているところを同じサークルの人やゼミ生に見られてしまうことがあります。「あいつ、この前学食でナンパしてたよ」と噂されます。周りに知り合いがいないか確認してから、ナンパをする必要があります。
失敗したときに気まずい
ナンパが失敗したあとに顔を合わせると気まずくなります。学食で声をかけて断られたあと、同じ日に図書館でバッタリ会ったりとか。
大学ナンパでおすすめの場所
大学でナンパするときのおすすめの場所を紹介します。
学食
一番おすすめなのは学食です。1人で食事や勉強、休憩をしている女性が多いからです。時間に余裕がある子が多いため、会話に応じてくれやすいです。ターゲットの斜め向かいの席や隣に座って話しかけましょう。
声かけフレーズ
・隣の席に座り「カレー美味しいですか?まだ食べたことなくて」
・学食の列で「お姉さんは何を注文するんですか?」
・勉強をしている女性に「お疲れ様です。何の勉強をしてるんですか?」
正門の近く
正門の近くもナンパに向いています。大学に向かう人や帰る人など、多くの人が出入りするため、ターゲットを見つけやすいです。待ち合わせのフリをして立っておきましょう。可愛い子を見つけたら近づいて声をかけてください。
声かけフレーズ
・「すいません、法学部ってどこにあるか分かりますか?」(建物の場所を聞くのが一番いい。ナンパ感が出ない)
・「お疲れ!…あ、人違いでした!すいません!」というように友達と間違える。
・「お疲れ様です!今授業終わりですか?」
講義室
講義室もおすすめです。同じ授業を受けている、という共通点があるからです。
声かけフレーズ
・「今日の講義めっちゃ難しくなかったですか?」
・「すいません、先週休んじゃって。ノート少し見せてもらえませんか?」
・「この授業の過去問持ってますか?LINE教えてくれたら、僕が持ってる過去問送りますよ」
・「お疲れ様です!この後も授業ですか?」と聞く。「空きコマです」と返ってきたら、「俺もです。よかったら学食で一緒にお茶しませんか?」と誘う。
図書館
図書館も狙い目です。1人で静かに過ごしている女性が多いです。勉強の休憩中や、本を探している女性に小さい声で「すいません、ちょっといいですか」と話しかけましょう。
声かけフレーズ
・すいません、この席誰も使ってないですか?
・すいません、ここのWi-Fiってどうやって繋ぐんでしたっけ?
・お疲れ様です。ずっと勉強してて大変そうですね。もしよかったら、外で少し休憩しませんか?
大学ナンパでおすすめの時間帯
昼休み
昼休みの時間(12時〜13時)が一番おすすめです。ほとんどの学生が午前中の授業を終えて外に出てくるからです。学食に向かう途中や、ベンチで友達を待っている女性が多くなります。「今から昼ご飯ですか?」と声をかけるといいです。たくさんの女性に効率よく声をかけたいなら、この時間帯がベストです。
夕方の授業終わりの時間
夕方(15時〜17時)もおすすめの時間帯です。その日の授業がすべて終わって時間を持て余している学生が多いからです。
大学でナンパするときのコツ・注意点
4月〜5月が狙い目
4月は新入生(18歳)が入学します。新入生は「友達を増やしたい」と思っているため、声をかけたときに、ノリノリで受け答えしてくれます。また、新入生は彼氏がいない子が多いです。
2回生以上も新学期を迎えてテンションが上がっています。他の月よりも会話がオープンしやすいです。4月〜5月は集中的にナンパしましょう。
大学祭
学園祭中もナンパに向いている時期です。学園祭は9月〜11月を中心に行われます。
警備員を呼ばれないようにする
大学で片っ端から声をかけたり、しつこくナンパをしていると警備員を呼ばれます。声をかける人数は絞りましょう。粘らないことも大切です。
あと、同じ場所でナンパし続けていると目立ちます。一定時間が経ったら場所を移動しましょう。
ナンパ感を出さない
「講義を受けにきて、めちゃめちゃタイプの子がいたから声をかけた。普段はナンパを全くしない」という体で会話をしてください。目をギラギラさせて、ハイテンションで、大きな声で「こんにちは!」と話しかけると「この人ずっとナンパしてるのかな?普段からナンパしてるのかな?」と思われます。
社会人が大学でナンパするときのコツ
最後に、社会人が大学でナンパするときのコツをお伝えします。
大学にいる理由を考えておく
なぜ自分が大学にいるのか説明できるようにしておきましょう。女子大生は「なんでこの人は大学に来たの?」と疑問を持つからです。
大学にいる理由の例
- 「この近くに住んでて、食堂をいつも使わせてもらってるんだ。ここの食堂美味しいから。」
- 「この近くに住んでて、散歩でよくキャンパスを歩いてるんだ」
- 「大学の図書館を使わせてもらってる。」※大学によっては学外者でも利用できる。
- 「院生です」※あなたの見た目が20代なら使えるフレーズ。
逮捕された人がいる
2016年に無職の23歳男性が名古屋大学でナンパをして逮捕されました。
参考記事:「大学への侵入容疑で逮捕」は行き過ぎ? 名大「ナンパ目的男」事件うけ論議
社会人が大学でナンパするときは通報されないようにうまくやる必要があります。連絡先交換を断られても丁寧に対応する(恨まれないように)、目立たないように声をかけるなど。
女性が多い大学に行く
学生数が多い大学、女性比率が高い大学でナンパをしましょう。声かけのターゲットが多くなります。
まとめ
以上です。