バスでナンパするメリット
ライバルがいない
バスの中で声をかける男性はほぼいません。路上だと「またナンパか」と無視する女性でも、バスの中だと新鮮に感じて話を聞いてくれます。
女性の警戒心が低い
バスに乗っている女性は、警戒心がかなり低くなっています。「ここで声をかけられる」と全く思っていません。声をかけたときに会話に応じてくれやすいです。
バスでナンパするデメリット
失敗したときに気まずい
声かけに失敗したあと、すごく気まずい空気が流れます。どちらかがバスを降りるまでこの気まずい状態が続きます。
女性が急に降りるかも
いい雰囲気になってきたのに、「あ、次で降ります」と急に言われる可能性があります。早めにLINE交換をすることが大切です。
バスでナンパする方法3選
バスでナンパする方法を解説します。大きく分けて3つあります。
一緒に降りる
一番おすすめの方法は、女性がバスを降りるタイミングで一緒に降りる、です。
バスの外であれば、乗客の目を気にせずにナンパできます。声のボリュームを気にする必要がないし、ある程度時間をかけてナンパしても問題ありません。
「すいません、ナンパとかじゃないんですけど、めちゃくちゃタイプだったので声をかけました」と言いましょう。「私のためにわざわざ降りて声をかけてくれた」と女性は思います。無視されることはないはずです。
もし断られた場合は、そのままバス停で次のバスを待ってください。
バスの中で声をかける
2つ目は車内で声をかける方法です。女性の席の隣か、女性のすぐ近くに立ちましょう。
シンプルに「すいません。ナンパとかじゃないんですけど、めちゃくちゃタイプだったので声をかけました。LINE交換しませんか?」と言います。もし断られたら、粘らずに諦めてください。車内は逃げ場がありません。しつこく話しかけると女性に迷惑をかけてしまいます。
あと、「すいません、〇〇駅に行きたいんですがこのバスで合ってますか?」と聞くなど、少し雑談をしてからLINE交換を打診するのもありです。
スマホのメモ帳を見せる
最後は、スマホのメモ帳を見せる、という方法です。これなら近くに乗客がいても、ナンパしてるのがバレません。「すいません」と言いながら、メモ帳の画面を見せます。メモ帳には「突然すみません。文字で失礼します。LINE交換しませんか?すごくタイプだったので。」と書いておきます。
ナンパに向いているバス
ナンパに向いているバスを紹介します。
大学に向かうバス
大学に向かうバスは狙い目です。女子大生が乗っているためです。若い女性が好きな人に向いています。
観光地の路線バス
観光地の路線バスもおすすめです。旅行で来ている女性がいるからです。女性のテンションが高くなっているため、会話に応じてくれやすいです。
夜行バス
夜行バスでナンパするときは、女性が目的地に着いて降りたタイミングで声をかけてください。車内で声をかけて断られた場合、あなたも女性も逃げ場がありません。気まずい空気の中、目的地まで過ごさないといけなくなります。
バスでナンパするときのコツと注意点
小さな声で話す
バスでナンパするときは、かなり小さい声で話しかけましょう。声が大きいと周りの人にナンパしてるのがバレます。女性も「恥ずかしい」と感じて会話を終わらせてしまいます。周りには聞こえないくらいの小さな声で話しかけてください。
まとめ
以上です。