大阪が誇る世界的なアミューズメントパークであるユニバ(USJ)。国内外から多くの人が遊びに来ます。人が多いところにナンパ師ありということで、ユニバでナンパを行っている男性はたくさんいます。
今回ユニバのナンパについて解説します。
ユニバでナンパするメリット
若い女性がたくさんいる
ユニバにはJK、JDなどの若い女性がたくさんいます。多くの若い子から厳選して、好みの女性に声をかけることができます。人が少ないと妥協して声かけを行うことになりますが、ユニバではそのような必要はありません。
楽しくて浮かれている女性が多い
アミューズメントパークということで浮かれている女性が多いです。いつもなら、ナンパされたら不機嫌になるような女性もユニバの中なら応じてくれます。
ナンパで成果が出なくてもアトラクションで遊べる
仮にユニバでのナンパが失敗に終わったとしても、そのままアトラクションで遊べます。路上ナンパと違って、とぼとぼ家に1人で帰るということもなくなります。ナンパが失敗に終わったという悔しさをすぐに解消できるということで後に尾を引くことがなくなるのです。
ユニバでナンパするデメリット
入場料が高い
入場料は大人なら1万円もする日もあります。ナンパするために、この入場料を毎回払うというのは大きな経済的負担になるものです。ただし、ユニバには年間パスがあり、2~5万円で利用できます。「年に何度もユニバでナンパをしたい」という人は、年間パスを購入するのをおすすめします。
疲れる
ユニバやディズニーランドというようなアミューズメントパークに行ったことがある人ならわかると思いますが、かなり疲れます。園内は広くとにかく歩き回ることになります。さらに、人が多いので精神的な疲労も感じるでしょう。路上で気軽にできるナンパと比べて、ユニバで行うナンパは疲れを感じることが多くなります。
ユニバナンパで狙い目の女性
1人で来ている女性
ユニバは意外と1人で遊びに来る女性もいます。このようなタイプは狙い目です。複数人で来ている女性は、友達とユニバで遊ぶのに夢中で、ナンパをしても取り合ってくれないことすらあります。
その点、1人で来ている女性は場内で夢中ではしゃげないこともあり、話しかけると案外応じてくれる人が多いです。1人でウロウロしている女性を見つけたら声をかけましょう。
遠方から来てる女性
大阪にあるユニバですが、人気の施設ということで遠方からも多くの人が来場します。このような人は、泊まりがけで遊びに来ていることが多いです。ホテルなどに宿泊しているので、上手く行けばそのままその女性が用意しているホテルに遊びに行けたりします。ここまで上手く行く展開は珍しいかもしれませんが、地元ではない場所だからこそ警戒心が緩むのは間違いありません。
アトラクションの順番を待っている女性
ユニバはアトラクションの待ち時間が長いです。何かを待つ時間というのは、どうしても長く感じてしまいます。ナンパするならこのアトラクションの順番を待っている女性を狙うのがおすすめです。時間を持て余している状況なので会話に応じてくれやすいです。